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フォトエッセイ

2016年12月31日 (土)

大晦日2016



今年も見事な晴れの大晦日でした。
ちょっとだけ長くなった夕暮れ、盛大に沈みゆく今年最後の太陽。

Yuhi1231




暖かめの気温で狂い咲いた?雪柳です。

Yukiyanagi1231



あまり振り返りたくない2016年だったのですが、まあそんな年もあるさ!
ということで2017年に希望をつなげることにいたします。
どちらさまも良いお年を<(_ _)>



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2015年12月31日 (木)

大晦日2015 



今年もとうとう大晦日になりました。
とうとうと言ったけど実感としてはもう大晦日っ!?という感じです。
年々月日が経つのが早くなるのは恐ろしいほどで、これってどういうわけなんでしょうねえと嘆息。
お正月用の鏡餅(プラケースの中に切り餅が入ってるヤツね)に申年プレイバックというのがついていたのですが、
前回の2004年なんてほんの5年くらい前にしか思えない。その前の1992年も24年も前とは思えず現在と直結してる感じ。
ところがその前の1980年は一気に遠い昔となり、その前なんてなんと1968年!60年代ですよ。
そして当然その前は1956年、もう記憶さえない時代となります。
前半の12年は現在の30年くらいに感じるんですよね・・・齢をとるほど時間は加速するって法則があるんでしょうか・・・


12gatu15



12月のワンズカレンダーは最近クリスマスがらみにセットして撮るようになりました。
相変わらず迷惑そうなカノンはなかなかこちらを向いてくれず、結局こんな写真に。
来年は申年だから・・というわけではないのですが、エンパイアステートビルで買ったキングコングのサンタさんがいいアクセントになってくれたかな。
2016年用のワンズカレンダーも出来上がって届いています。
もうカノンもミーシャも1月には11歳になるので、いつまで作れるのかな、と思ったりしますが
ともかく元気で長生きしてくれれば。
こちらのほうも今年は色々身体に不調が出たりしたし、気をつけなければと自戒です。



今年の年末は暖かで穏やかな日が続きました。
確かにラクではあるけれどちょっと異常を感じますね。
単に異常気象というより、気候が変わりつつあるのを冷静に受け止めなければならない時期がきたのかもしれません。
気温の上昇、大型化する台風、今までなかったような集中豪雨、竜巻など。
温暖化が懸念されているけれど、寒冷化を予測する学者もいてどうなるのかは誰にもわからない。
冷静に対応していくしかないのでしょうね。
気候だけではなく、世界中が軋むような恐ろしい事件も相次ぎました。
本当に平和になるためにはあと何百年もかかるかもしれないけど、こちらも模索し続けるしかないのでしょう。
来年は少しでも良い方向にいくといいですね。

Oomisoka_4



恒例大晦日の夕日です。
今日は晴れていたけど夕方は西の空だけ大きな雲がかかって太陽を隠していました。
でも山に沈む直前、まばゆい姿を現してくれ、例年のようにきれいな没日を見ることが出来ました。
大晦日って晴れが多いですね。
50年以上昔、庭の松の木に登って見ていた大晦日の夕日。
あの頃と変わらず空も太陽もきれいなことは、ほんとにありがたいことだと思います。



2016年が世界中の人にとって良き年になりますように♪






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2015年11月28日 (土)

ワンズカレンダー 11月

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今年は残暑が殆どなくて本当に楽でした。
でもそれも異常気象の一部?雨の多い秋で紅葉もいまいち。
カレンダーは殆ど前年かそれ以前の写真を使いますが、この写真は2年前かな、
地元ではメジャーな渓谷なんですが、天気が良いとほんとにきれいでした。
もっとも紅葉が本当に美しい時期はせいぜい数日なのでしょうね。
カメラを向けると遠目にはきれいでも、もう色褪せた葉が多かったりでがっかりすることも多いです。

ワンズは落葉の上を歩くのが好きみたいです。
特にミーシャは好きで、カノンより脚が短いので歩くというより半分埋まりながらガサガサと進むのですが、
色んな匂いもするらしく立ち止まってはクンクンしてとっても楽しそう。
当然落葉が毛にくっつくのであとが大変ですが、晩秋の澄んだ空気の中、落葉を踏んで散歩するのは、
こちらにとっても至福のひとときです。

Ginkan1113_2



今年も毎年恒例になったコトノハ展に出展しました。
早いものでもう10回目。
最近秋には神保町と人形町の2個所の店で作品展示をします。
作品は小さめですが今年も20名以上の参加者があり、なかなかの盛会。
俳句だけ、写真だけも追求したい私としては時折写真俳句の存在意義に悩むこともあるのですが、
この展示会の写俳を見ると、いやいややはり写真俳句というジャンルもありだ!と思いなおすのです。




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2015年11月 7日 (土)

秋刀魚の味

◆秋刀魚焼くまた秋刀魚かと言はれつつ

(俳句ポストの兼題で秋刀魚を投稿、ここに載せたのはボツ句です)(;^_^A


秋刀魚といえば小津安二郎監督の遺作「秋刀魚の味」(昭和37年松竹)を思い出す。
ちょっと嫁き遅れた娘の結婚に至るまでのお馴染みのストーリーだが、
「晩春」などと違ってコメディタッチな雰囲気が好きで、何度も観ている。
タイトルの割には秋刀魚を食べるシーンが一度も出てこないのがナゾだった。
笠智衆演じる老境に入る主人公の悲哀を、秋刀魚のワタのほろ苦さになぞらえたとか言われているようだが。
それもあるだろうが、ごく当たり前の日常が無事にすぎてゆくほどほどの幸せの味、という感じもする。
秋刀魚もごく日常的な、庶民的な魚だが、毎年何度でも食べたくなる。
秋になるどどれだけの人が、しみじみと美味しいと思いつつ秋刀魚を食べることか。
日常を描いた淡々としたストーリーなのに何度でも観たくなるこの映画に響き合う、まさに「秋刀魚の味」なのかもしれない。

Sanmanoaji



ところでそのほろ苦いワタだが、最近のスーパーにはワタを抜き、頭を落した秋刀魚が並んでいる。
去年あたりから多くなり、今年はパック詰めの半数がその状態。
もちろん氷の入ったトロ箱に五体満足な?秋刀魚もたくさん入っているからいいのだが、
あの状態で塩焼きにして美味しいのだろうかと考えてしまう。
私もワタをきれいに食べる・・まではしないのだが、やはりあの苦さがあってこその焼秋刀魚だと思っている。
ワタとかアタマを見るのが嫌だということなのかな・・私にはアタマを落された姿のほうがグロテスクに見えるけど。
折りしも子供用のノートの表紙の昆虫の写真を見るのがイヤという声が多くて、すべて廃止する事を決めたというニュースを見たけれど、
生物のリアルな姿を見たくないという感覚、どうなんだろう。違和感を感じるのは私だけだろうか。


◆青秋刀魚清き眼をして焼かれをり

Sanma1020






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ワンズカレンダー 10月

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車でちょっと行けば銀杏のきれいな場所はたくさんあります。
これは隣町の川沿いにあるちょっとした銀杏の林。
到着が遅くて日が翳ってしまい、残念でした。
銀杏は何と言っても太陽に照り映えて黄金色に輝く時が最高。
どちらにしても頑なにカメラを避けるカノンとミーシャにいつも泣かされるのですが・・。



一番古い銀杏の記憶は小学校1年の秋。
当時横浜に住んでいた私は山王町の日枝小学校に通っていました。
秋のある日、近くにある神社に多分写生のためでしょう、画帳を持ってクラスメイトの男の子と一緒に行きました。
夕方だったので授業ではないはず、宿題だったのか授業中に描き終わらなかったのか。
手をつないで神社に入っていくと、大きな銀杏の木がまさに黄金色に輝いていました。
今でも覚えているのですからその美しさに強い印象を受けたのでしょう。
みるみる日が暮れてきたので心細くなって早々に帰ったのですが、それが銀杏との最初の出会いだったかも。
一緒にいた男の子はどんな子だったかもちろん覚えていませんが、とても優しくて、ちょっと好意を持っていたような記憶も(笑)



多分その神社は「お三の宮」と呼ばれていた神社のことだろうと検索してみたらやはりそうで、正式名は「お三の宮日枝神社」
日枝小学校もまだあるのかしらと探したらちゃんとあり、ストリートビューで見たら神社は学校のすぐ向かいでした。
あの時はちょっと歩いたような記憶があったのですが。
境内の画像で見ると確かに銀杏らしい木があるようです。
あの時の銀杏なのか、それはわかりませんが・・。



日枝小学校は当時とは校舎も全く変わったのでしょうが、相変わらず校庭はコンクリートですね。
(当時コンクリートの校庭はめずらしかったと思う)
結局1年も居られず、1年の3学期には引越しで転校してしまいました。
まだ花の咲かない水栽培のクロッカスをS先生に託して。
学校へと渡る道路の上には架線が張り巡らされ、市電がのんびり走っていた頃のことです。



Kutinasi1020
7月頃咲いたのに、秋になってからまたたくさんの蕾をつけたクチナシ。
こんなことは初めて。葉が黄色くなっているのに何を狂ったんだか。






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2015年9月29日 (火)

ワンズカレンダー 9月

9gatu15



9月といえば彼岸花。
彼岸花とワンズ、撮りたくてけっこう以前から試してみたのですがどうもうまくいかない。
花はみなそうだけど、特に彼岸花は光の使い方が難しくて・・。
逆光をうまく使いたかったけど、思い通りにはいかないのでありました。
なのでこの写真はあまり気に入ってはおりません。



県内に巾着田という彼岸花の名所があります。
1度行きましたが、まあともかくものすごい数で、どちらを向いても真っ赤っか。
その中を縫うように遊歩道を歩くのですが、歩いてるうちになんかちょっと違うんじゃないかと違和感が。
だいたい彼岸花って以前は観光客を集めるような花ではなかった。
私は子供の頃からすごく惹かれていたので、摘んで家に持ち帰ったことがあります。
ところが母は顔をしかめて、その花にあまりさわるものじゃない、捨ててらっしゃいと。
ちょっとショックでしたが、昔は墓地などに多かったため「死人花」などと呼ばれて嫌われていたようですね。
最近はすっかりそのイメージも変わったようですが、大勢の人と一緒にゾロゾロ・・・はそぐわない感じ。
やはり野原や土手や疎林の中で眺めるのが一番と思います。


とはいえ死のイメージを想起させる妖しさはやはり今でもある。
例えばお地蔵さんと彼岸花、などという光景は写真に撮りたくないのです。
なんか撮ってはいけないような気がして・・。
そういうミステリアスな風情が彼岸花の魅力なんですけどね。




Hetimasui


今年は2本植えたヘチマから、たっぷりヘチマ水が採れました。
去年は全然ダメだったし、一晩で2ℓペットボトル1本採れるなんてほんとかなと思っていたのですが、
二晩はかかりましたがその通りになってビックリ!
少し煮沸させて漉し、ビンに入れて冷蔵庫に保存しました。
化粧水として使うつもりだけど、どのくらい保存がきくのかちょっと不安。




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2015年9月15日 (火)

10周年♪

Mande



長雨のあとの青空が嬉しい、
今日はこのブログ開設10周年記念日♪
だから何なんだという話だけど、まあ管理人本人くらいは思い出してあげないとね。


しかし10年ってほんとにあっという間。
なんか人生ってだんだん加速度がついていくのか、昔だったら5年くらいの感覚で10年が飛び去った感じ。
2005年9月、ブログはまだ新しいツールだったけど、今はどうなんでしょ?
じっくりと書く、いや最近は全然じっくりと書かないんだけど、そのためにはまだ存在価値があるのかもしれない。
けっこうな覚書にもなりますしね。知らず知らず10年の覚書。



5周年の時と比べてアクセス数はかなり増えたけど、記事が多くなった分検索にひっかかる割合が多くなっただけかと。
その証拠に「人気記事ランキング」「検索フレーズランキング」が殆ど動いてないのが笑える。
季節によってちょっと変動するだけなのであります(;^_^A


それでもマイナーで細々とはいえ、10年続いているんだなあとちょっぴり感慨も。
もう閉めちゃおうかなと思うこともあるけど、とりあえず次の10年をめざして?続けていくつもり。


バックナンバーを調べたら、最初の記事は「爆走!下妻物語」

Simotuma



映画もすぐ10年前、20年前の映画になっちゃいますね。
「下妻物語」はほんとに面白くてDVD買っちゃったくらい。サントラもいい曲が多いし。
そういえば最近は心動かされる映画を観ても、前みたいに感想が書けなくなっている。
Twitterの140文字内の感想で気がすむ・・というのもどうなんでしょうね。
色んなことが、ライトで希薄になっていく時代・・なんてことを思うこの頃です。


Sirohigan
何故か今年、裏庭に一本だけ現れた白い彼岸花。
どこから湧いてきた・・・sign02






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2015年8月27日 (木)

ワンズカレンダー 8月


8gatu15



犬にとって夏は過酷です。特に近年の暑さはハンパじゃない。
私も5~6年前までは一人しかいないのにエアコンはもったいないと、33度くらいになっている部屋で我慢してPCに向かったりしていました。
そのくらいになると汗が流れ落ちて目に入って・・という状態。
もちろんドアというドア、玄関も台所も開け放し、ワンズはいくらか冷たいのでしょう、玄関の床にねそべっていました。
今はとてもじゃないけどそんなこと出来ません。
電気代が1万円以上はねあがろうと、昼前にはエアコンをオンにします。
今年は2、3週間、殆ど24時間フル稼働でしたね。
まあトシのせいで無理がきかなくなったこともあるけど冗談でなく、命にかかわる暑さだと思います。



エアコン入れるとワンズもほっとしたようにリラックス、いちばん涼しい場所をさがしてお昼寝です。
シェルティは北海のシェットランド諸島出身の牧羊犬。もちろん酷暑などとは無縁の土地柄でしょう。
当然暑さには弱いです。散歩も早朝と、夕方はなるべく遅くなってから出ますが、アスファルトの熱さはなかなか治まらず、人よりもずっと暑い思いをしているのだろうと思うと可哀相です。
長毛種なのでよけい暑いんじゃないかと思い、サマーカットも考えたのですが、
調べたら毛を刈るというのも色々デメリットがあるみたい。体温調節にプラスの面もあるようで、せっせとブラッシングしてアンダーコート(ふわふわの下毛)を梳き取ってやるだけにしています。
それにしても時々暑い昼間に連れ出したり、日陰のない場所に繋ぎっぱなしにしている飼い主がいますが、
それはほんとに虐待。人以上に犬は暑さに弱いということを肝に銘じてほしいです。



Housenka


今年は種が手に入ったので、鳳仙花を鉢に植えてみました。
何だかやたら背が高くなっちゃって失敗しましたが、子供の頃はポピュラーな花だったのでなつかしい。
種が熟するとはじけて飛ぶのを手に受けた感触を覚えています。
そろそろ花が終る頃だけど、またあの感触を味わうことが出来るかな?






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2015年8月20日 (木)

八月の空


Natugumo



真っ青な空、そしてむくむくと立ち上がる真っ白な入道雲。
誰にとっても八月の原風景となっているのではないだろうか。


ところが今年は梅雨が明けてから、まだ一度もそれを見ていない。
当地は日本有数の高温の町である熊谷の近くなので、気温は連日37~38℃
日差しは強く、外を歩いていればクラクラするほどだが湿度が高いせいか、
空は霞がかかったようなブルーグレイで、その下に熱気がどんどん蓄積されていく感じが堪らない。
入道雲も湧くことはあるが、真っ白とはほど遠い。
暑くても真っ青な空で、風が吹いてくれれば・・などと毎日願いながらエアコンの部屋に監禁されている。


もっとも人間の目は他の部分同様、齢をとると劣化して青空などもクリアに見えなくなる、と聞いたことがある。
確かに近視だの乱視だの、それがない人でも老眼にはなるし、性能が落ちていることは間違いないだろう。
色を感じる部分も老朽化して濁ってくるのかなと納得が出来る。
だとすると本当に美しい、あの真っ青な空と真っ白な雲は、子供の時だけに見えるものだったのだろうか。
強烈な印象に時を忘れて見つめていた、遠い夏の日々。
感動するココロも、今と違ってまっさらだったんだろうなあ。


まあ何十年も酷使した目が濁っているとしても、やはり青空が恋しい。
こんな美しくも何ともない溽暑にはうんざりだ。
今現在の子供たちのためにもあの夏空が戻ってきますように。
彼らには曇りのない目で、美しい夏空を存分に眺めてほしい。
子供のうちに夏をいっぱい身体に貯めておくためにも、ね。


週刊俳句433号 (2015/8/9)


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2015年7月 5日 (日)

矢車菊

Yaguruma2



昔からヤグルマソウと言ってきたので今でもそう呼んでしまうが、
ユキノシタ科に全然別の「矢車草」が存在し、菊科のこちらは正確には「矢車菊」と言うらしい。
英語では「コーンフラワー」だが、なんかトウモロコシ畑に生えてる雑草みたいな名前。
もっとも強靭という意味では当たってないこともなく、確かに春から初夏にかけて当地では半分雑草状態で咲き続ける。


ピンクとか紅、濃紫の花もあるが、なんといってもブルーの美しさには毎年見惚れてしまう。
Wikiによると「コーンフラワーブルー」とは最上級のサファイアの色だそうだ。
そういえばこの花のブルーは硬質というか、光線の加減によってはガラスのような輝きが見えることがある。
宝石店に勤めていたことがあるのでサファイアはたくさん見たが、確かに共通の色味、煌めきがあるかもしれない。


矢車菊に限らず野の花は刻々と変わる日光と戯れることによってさまざまな表情を見せてくれる。
群れた花の場合、私は逆光が一番好きだ。
やわらかい光の中に浮かびあがる幻想的なフォルムは逆光ならでは。
ブルーの矢車菊はマクロレンズを使って接写もよくするが、なかなか会心の一枚が撮れないのが毎年の悩みだ。




週刊俳句426号(2015/6/21)




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