2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

時計

当地のお天気

旅に出る♪

無料ブログはココログ

カメラ・写真

2016年12月31日 (土)

大晦日2016



今年も見事な晴れの大晦日でした。
ちょっとだけ長くなった夕暮れ、盛大に沈みゆく今年最後の太陽。

Yuhi1231




暖かめの気温で狂い咲いた?雪柳です。

Yukiyanagi1231



あまり振り返りたくない2016年だったのですが、まあそんな年もあるさ!
ということで2017年に希望をつなげることにいたします。
どちらさまも良いお年を<(_ _)>



にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ


2015年12月31日 (木)

大晦日2015 



今年もとうとう大晦日になりました。
とうとうと言ったけど実感としてはもう大晦日っ!?という感じです。
年々月日が経つのが早くなるのは恐ろしいほどで、これってどういうわけなんでしょうねえと嘆息。
お正月用の鏡餅(プラケースの中に切り餅が入ってるヤツね)に申年プレイバックというのがついていたのですが、
前回の2004年なんてほんの5年くらい前にしか思えない。その前の1992年も24年も前とは思えず現在と直結してる感じ。
ところがその前の1980年は一気に遠い昔となり、その前なんてなんと1968年!60年代ですよ。
そして当然その前は1956年、もう記憶さえない時代となります。
前半の12年は現在の30年くらいに感じるんですよね・・・齢をとるほど時間は加速するって法則があるんでしょうか・・・


12gatu15



12月のワンズカレンダーは最近クリスマスがらみにセットして撮るようになりました。
相変わらず迷惑そうなカノンはなかなかこちらを向いてくれず、結局こんな写真に。
来年は申年だから・・というわけではないのですが、エンパイアステートビルで買ったキングコングのサンタさんがいいアクセントになってくれたかな。
2016年用のワンズカレンダーも出来上がって届いています。
もうカノンもミーシャも1月には11歳になるので、いつまで作れるのかな、と思ったりしますが
ともかく元気で長生きしてくれれば。
こちらのほうも今年は色々身体に不調が出たりしたし、気をつけなければと自戒です。



今年の年末は暖かで穏やかな日が続きました。
確かにラクではあるけれどちょっと異常を感じますね。
単に異常気象というより、気候が変わりつつあるのを冷静に受け止めなければならない時期がきたのかもしれません。
気温の上昇、大型化する台風、今までなかったような集中豪雨、竜巻など。
温暖化が懸念されているけれど、寒冷化を予測する学者もいてどうなるのかは誰にもわからない。
冷静に対応していくしかないのでしょうね。
気候だけではなく、世界中が軋むような恐ろしい事件も相次ぎました。
本当に平和になるためにはあと何百年もかかるかもしれないけど、こちらも模索し続けるしかないのでしょう。
来年は少しでも良い方向にいくといいですね。

Oomisoka_4



恒例大晦日の夕日です。
今日は晴れていたけど夕方は西の空だけ大きな雲がかかって太陽を隠していました。
でも山に沈む直前、まばゆい姿を現してくれ、例年のようにきれいな没日を見ることが出来ました。
大晦日って晴れが多いですね。
50年以上昔、庭の松の木に登って見ていた大晦日の夕日。
あの頃と変わらず空も太陽もきれいなことは、ほんとにありがたいことだと思います。



2016年が世界中の人にとって良き年になりますように♪






にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ



2015年11月28日 (土)

ワンズカレンダー 11月

111gatu15



今年は残暑が殆どなくて本当に楽でした。
でもそれも異常気象の一部?雨の多い秋で紅葉もいまいち。
カレンダーは殆ど前年かそれ以前の写真を使いますが、この写真は2年前かな、
地元ではメジャーな渓谷なんですが、天気が良いとほんとにきれいでした。
もっとも紅葉が本当に美しい時期はせいぜい数日なのでしょうね。
カメラを向けると遠目にはきれいでも、もう色褪せた葉が多かったりでがっかりすることも多いです。

ワンズは落葉の上を歩くのが好きみたいです。
特にミーシャは好きで、カノンより脚が短いので歩くというより半分埋まりながらガサガサと進むのですが、
色んな匂いもするらしく立ち止まってはクンクンしてとっても楽しそう。
当然落葉が毛にくっつくのであとが大変ですが、晩秋の澄んだ空気の中、落葉を踏んで散歩するのは、
こちらにとっても至福のひとときです。

Ginkan1113_2



今年も毎年恒例になったコトノハ展に出展しました。
早いものでもう10回目。
最近秋には神保町と人形町の2個所の店で作品展示をします。
作品は小さめですが今年も20名以上の参加者があり、なかなかの盛会。
俳句だけ、写真だけも追求したい私としては時折写真俳句の存在意義に悩むこともあるのですが、
この展示会の写俳を見ると、いやいややはり写真俳句というジャンルもありだ!と思いなおすのです。




にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ

2015年11月 7日 (土)

ワンズカレンダー 10月

10gatu15


車でちょっと行けば銀杏のきれいな場所はたくさんあります。
これは隣町の川沿いにあるちょっとした銀杏の林。
到着が遅くて日が翳ってしまい、残念でした。
銀杏は何と言っても太陽に照り映えて黄金色に輝く時が最高。
どちらにしても頑なにカメラを避けるカノンとミーシャにいつも泣かされるのですが・・。



一番古い銀杏の記憶は小学校1年の秋。
当時横浜に住んでいた私は山王町の日枝小学校に通っていました。
秋のある日、近くにある神社に多分写生のためでしょう、画帳を持ってクラスメイトの男の子と一緒に行きました。
夕方だったので授業ではないはず、宿題だったのか授業中に描き終わらなかったのか。
手をつないで神社に入っていくと、大きな銀杏の木がまさに黄金色に輝いていました。
今でも覚えているのですからその美しさに強い印象を受けたのでしょう。
みるみる日が暮れてきたので心細くなって早々に帰ったのですが、それが銀杏との最初の出会いだったかも。
一緒にいた男の子はどんな子だったかもちろん覚えていませんが、とても優しくて、ちょっと好意を持っていたような記憶も(笑)



多分その神社は「お三の宮」と呼ばれていた神社のことだろうと検索してみたらやはりそうで、正式名は「お三の宮日枝神社」
日枝小学校もまだあるのかしらと探したらちゃんとあり、ストリートビューで見たら神社は学校のすぐ向かいでした。
あの時はちょっと歩いたような記憶があったのですが。
境内の画像で見ると確かに銀杏らしい木があるようです。
あの時の銀杏なのか、それはわかりませんが・・。



日枝小学校は当時とは校舎も全く変わったのでしょうが、相変わらず校庭はコンクリートですね。
(当時コンクリートの校庭はめずらしかったと思う)
結局1年も居られず、1年の3学期には引越しで転校してしまいました。
まだ花の咲かない水栽培のクロッカスをS先生に託して。
学校へと渡る道路の上には架線が張り巡らされ、市電がのんびり走っていた頃のことです。



Kutinasi1020
7月頃咲いたのに、秋になってからまたたくさんの蕾をつけたクチナシ。
こんなことは初めて。葉が黄色くなっているのに何を狂ったんだか。






にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ



2015年9月29日 (火)

ワンズカレンダー 9月

9gatu15



9月といえば彼岸花。
彼岸花とワンズ、撮りたくてけっこう以前から試してみたのですがどうもうまくいかない。
花はみなそうだけど、特に彼岸花は光の使い方が難しくて・・。
逆光をうまく使いたかったけど、思い通りにはいかないのでありました。
なのでこの写真はあまり気に入ってはおりません。



県内に巾着田という彼岸花の名所があります。
1度行きましたが、まあともかくものすごい数で、どちらを向いても真っ赤っか。
その中を縫うように遊歩道を歩くのですが、歩いてるうちになんかちょっと違うんじゃないかと違和感が。
だいたい彼岸花って以前は観光客を集めるような花ではなかった。
私は子供の頃からすごく惹かれていたので、摘んで家に持ち帰ったことがあります。
ところが母は顔をしかめて、その花にあまりさわるものじゃない、捨ててらっしゃいと。
ちょっとショックでしたが、昔は墓地などに多かったため「死人花」などと呼ばれて嫌われていたようですね。
最近はすっかりそのイメージも変わったようですが、大勢の人と一緒にゾロゾロ・・・はそぐわない感じ。
やはり野原や土手や疎林の中で眺めるのが一番と思います。


とはいえ死のイメージを想起させる妖しさはやはり今でもある。
例えばお地蔵さんと彼岸花、などという光景は写真に撮りたくないのです。
なんか撮ってはいけないような気がして・・。
そういうミステリアスな風情が彼岸花の魅力なんですけどね。




Hetimasui


今年は2本植えたヘチマから、たっぷりヘチマ水が採れました。
去年は全然ダメだったし、一晩で2ℓペットボトル1本採れるなんてほんとかなと思っていたのですが、
二晩はかかりましたがその通りになってビックリ!
少し煮沸させて漉し、ビンに入れて冷蔵庫に保存しました。
化粧水として使うつもりだけど、どのくらい保存がきくのかちょっと不安。




にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ

2015年8月27日 (木)

ワンズカレンダー 8月


8gatu15



犬にとって夏は過酷です。特に近年の暑さはハンパじゃない。
私も5~6年前までは一人しかいないのにエアコンはもったいないと、33度くらいになっている部屋で我慢してPCに向かったりしていました。
そのくらいになると汗が流れ落ちて目に入って・・という状態。
もちろんドアというドア、玄関も台所も開け放し、ワンズはいくらか冷たいのでしょう、玄関の床にねそべっていました。
今はとてもじゃないけどそんなこと出来ません。
電気代が1万円以上はねあがろうと、昼前にはエアコンをオンにします。
今年は2、3週間、殆ど24時間フル稼働でしたね。
まあトシのせいで無理がきかなくなったこともあるけど冗談でなく、命にかかわる暑さだと思います。



エアコン入れるとワンズもほっとしたようにリラックス、いちばん涼しい場所をさがしてお昼寝です。
シェルティは北海のシェットランド諸島出身の牧羊犬。もちろん酷暑などとは無縁の土地柄でしょう。
当然暑さには弱いです。散歩も早朝と、夕方はなるべく遅くなってから出ますが、アスファルトの熱さはなかなか治まらず、人よりもずっと暑い思いをしているのだろうと思うと可哀相です。
長毛種なのでよけい暑いんじゃないかと思い、サマーカットも考えたのですが、
調べたら毛を刈るというのも色々デメリットがあるみたい。体温調節にプラスの面もあるようで、せっせとブラッシングしてアンダーコート(ふわふわの下毛)を梳き取ってやるだけにしています。
それにしても時々暑い昼間に連れ出したり、日陰のない場所に繋ぎっぱなしにしている飼い主がいますが、
それはほんとに虐待。人以上に犬は暑さに弱いということを肝に銘じてほしいです。



Housenka


今年は種が手に入ったので、鳳仙花を鉢に植えてみました。
何だかやたら背が高くなっちゃって失敗しましたが、子供の頃はポピュラーな花だったのでなつかしい。
種が熟するとはじけて飛ぶのを手に受けた感触を覚えています。
そろそろ花が終る頃だけど、またあの感触を味わうことが出来るかな?






にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ





2015年7月25日 (土)

ワンズカレンダー 7月

7gatu15



カノンとミーシャはちょうど10歳。
人間でいえば50代の後半というところでしょうか、もうけっこうなおばさんなんですが、
犬ってあまり年齢を感じさせないですね。
それでもカノンはそれなりに大人っぽくて落ち着いた子になりましたが、
ミーシャは顔つきも仕草もいつまでたっても子供。
子犬がそのまま大きくなったという感じがこのトシになっても抜けません。
まあ姉妹としては(正確には異父姉妹、母親同士も姉妹なので、従姉妹でもあるという・・・?)妹分なので、
お気楽です。カノンには逆らわないけど絶対服従というわけでもなく、要領がいいんですかね。
カノンはその場の空気を正確に読んで対処しますが、ミーシャはいわゆるKY。
でもそんなとぼけたところも魅力です。



例えば私がめずらしく和室でアイロンをかけようと広げていると、
「なになに?なにするの~?」とばかりトトトと駆け寄ってきます。脚が悪くてろくに歩かないのにそういう時は何故早い!?
カノンなら「危ないからあっちへ行ってなさい」と言うとすぐ従いますが、ミーシャはおかまいなし。
まとわりついて鼻面でぐいぐいこっちの手を押してかまえかまえ攻撃。
何かのことで少しきつく叱っても、カノンみたいにしょんぼりはしない。
そういう時は早々とひっくり返って降参の意を示します。
いざとなったらひっくり返ればいいや~と思っているのかも。
若かった頃はほんとにイタズラ(もちろん本人はそう思ってはいない)ばっかりやらかしてくれました。
彼女の極め付きのイタズラといったらこれですね、このときも総毛立っている私の前でコロンとひっくり返ってみせたものです。

http://yukiusagi.air-nifty.com/caetla/2009/12/post-103d.html

そんなこんなでも、この目で見上げられると弱いんですよね。
皆に可愛がられているトクな性格です。

Yorugao723_2



今年は思いきって庭木を整理して風通しがよくなったせいか、
5月に植えたグリーンカーテンのゴーヤとヘチマ、それに朝顔と夕顔も元気に伸びました。
毎年朝顔につくカメムシとのバトルにうんざりしていましたが、今年は少なくてほっとしています。
夕顔ももう咲き出しました。夕暮れどきのほの白い大輪、サテンのような質感も素敵♪
それにしても梅雨明け十日を地で行く猛烈な暑さが続きます。
明日は38度の予報、当分エアコンの牢獄です。


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ

2015年7月 5日 (日)

矢車菊

Yaguruma2



昔からヤグルマソウと言ってきたので今でもそう呼んでしまうが、
ユキノシタ科に全然別の「矢車草」が存在し、菊科のこちらは正確には「矢車菊」と言うらしい。
英語では「コーンフラワー」だが、なんかトウモロコシ畑に生えてる雑草みたいな名前。
もっとも強靭という意味では当たってないこともなく、確かに春から初夏にかけて当地では半分雑草状態で咲き続ける。


ピンクとか紅、濃紫の花もあるが、なんといってもブルーの美しさには毎年見惚れてしまう。
Wikiによると「コーンフラワーブルー」とは最上級のサファイアの色だそうだ。
そういえばこの花のブルーは硬質というか、光線の加減によってはガラスのような輝きが見えることがある。
宝石店に勤めていたことがあるのでサファイアはたくさん見たが、確かに共通の色味、煌めきがあるかもしれない。


矢車菊に限らず野の花は刻々と変わる日光と戯れることによってさまざまな表情を見せてくれる。
群れた花の場合、私は逆光が一番好きだ。
やわらかい光の中に浮かびあがる幻想的なフォルムは逆光ならでは。
ブルーの矢車菊はマクロレンズを使って接写もよくするが、なかなか会心の一枚が撮れないのが毎年の悩みだ。




週刊俳句426号(2015/6/21)




にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ


2015年6月23日 (火)

ワンズカレンダー 6月

Aota73



この写真は俳句ポストの兼題「青田」に合わせる写真を兼ねたので印象深いです。
仏頂面のカノンがめずらしく穏やかな顔をしていて、やっぱり青田を渡る風が気持ち良かったのかなって。
これは近所の田んぼなんですが、1年交代で作るらしく今年は麦畑になっています。



ミーシャは神経の病気のため時々病院通いをしていますが、カノンもいつも付き添いで同行。
最初は怖がっていましたが、自分は関係ないのがわかったらしく、いつも病院でもリラックスしています。
ところが最近1~2回吐いたり目脂が出たりしたので病院に連れていきました。
ミーシャも行ったので、今回も付き添いだと思ってのんきな顔をしていましたが、いきなり診察台に上げられてパニック!
逃げようと暴れて獣医さんに「ずいぶん性格が違いますね」と笑われてしまいました。
ミーシャは何をされてもおとなしくじっとしているので・・・(固まっているとも言う)



年齢から言って一番心配だったのはミーシャと同じ子宮蓄膿症でしたが、幸いその懸念も今のところOK
目薬だけもらって帰ってきました。
うちでは先代のタジオとウェンディが10歳と11歳で亡くなっているので、そろそろ危険年齢・・という危惧が最近はあるんです。
長生きしてほしいけど、元気でなくちゃね。
暑さにも弱いので気をつけてあげないと。




Ume529


今年はうちの梅が豊作で5キロも採れました。
2008年以来の梅酒の漬け込みに3キロ、梅シロップに2キロ。
梅シロップはもう出来ましたが香りも良く今までで一番良い出来でした。
やっぱり梅次第なんでしょうね。今年は梅の木に虫もついていなかったし、
実にキズも殆どありませんでしたから。
梅シロップにウィスキーと水を少し入れてロックにして飲むの、最高です♪
私はあまり炭酸は使わないけど、焼酎とソーダで割ったら素晴らしい梅サワーになりますよ。

Ajisai614
今年も紫陽花がきれいです♪





にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ



2015年5月13日 (水)

ワンズカレンダー 5月

5gatu15



カノンの写真嫌いは年々ひどくなるようで、最近はカメラを向けるとそっぽを向いているか目をつぶってしまうかどちらか。
そんなカノンも家の中では目をパッチリ開けて、というか爛々と輝かせている時も。
そう、何か美味しいものを貰う時。
これは昼食を食べているパパの足元に座ってスタンバっているところです。


「人間の食べるものは身体に悪いから犬には絶対にやらない」という人も多いですね。
我家では特別に要注意な食物(玉ねぎやチョコレート、鳥の骨など)をのぞいてそこまで厳密にしなくても・・という考え。
犬のために作られたドッグフードだけやればいい、というのにはちょっと疑問を感じています。
とはいえ味の濃いものはやはりよくないだろうと、人間の食事の時には別に肉などを少し茹でておき、それを与えていますが。
彼らは先に食事を済ませているのですが、きちんとお座りして見上げる視線に耐えられず・・というわけ。

まあ甘いパンやお菓子も少しはやっちゃいます。
そういえばちょうど今日ラジオで槇原敬之の「犬はアイスが大好きだ」を聞いて笑っちゃいました。
どこの犬も、どこの犬好きも同じだなって。
確かにアイスに限らずクリーム系は好きですね、シュークリームなども指につけて舐めさせてやると目の色変えています。
「分け合うほうがおいしい」ってその通りで、嬉しそうな表情を見るとこちらも満足するんですよね。
今まで見た中で一番すごかったのは、湘南海岸でソフトクリームを犬とかわりばんこに舐めていたおじさん。
うちではそこまでしないけど、「こいつらにみんな取られちゃったよ~」といつも言いながら懲りないダンナなどは相当重症かも。
そんなこんなも犬と暮らす幸せのひとつなんですけど。



ところでこの写真、元写真では床に何本もコードが這っていました。
今はソフトで消せちゃうんですね~すごい。
写真加工はほんとに多彩なことが出来るようだけど、まあ私などはフォトショップの機能の1%くらいしか使ってなさそう。
とりあえずカメラレンズの汚れのため、青空に散らばったシミをぽんぽんと消すくらい・・ですか。
でもフォトショよりシンプルで私のようなシロートにも使いやすいソフトもたくさんあって、
写真俳句では大いに活用させてもらっています♪





Koinobori15

五月といえば鯉のぼり。
何年か前はこんな風に豪快に泳ぐ鯉のぼり、
何軒かのお宅で見られたのですが、今年はとうとうこの一軒だけになってしまいました。





 

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 自由人へ

本館・俳句・写真ブログ

twitter&haipo

毎日シェルティ

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

Didier Merah Japan(青いボタンをクリックしてお聞き下さい)

Forget me not.