2012年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

当地のお天気

旅に出る♪

無料ブログはココログ

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

2007年12月

2007年12月23日 (日)

真冬並み・・・?



この時期天気予報でキャスターが天気図を指しながら「明日は真冬並みの寒気が入ってきます」などと言うのをよく聞きます
え?ってことは12月も下旬だというのに まだ真冬ではないの?とつい思ってしまう


でも調べてみると間違った使い方ではなく
気象用語で「真冬」というのは年を越した「寒」の頃
すなわち「大寒」を中心とした前後 その時期に定義されているらしいです
つまり12月はまだ真冬ではなく ただの冬ってこと
確かに統計的にはその頃が一番寒いのだろうけど・・・なんとなく納得できないのは私だけかな? 
普通の人の感覚でいえば 12月末はもう真冬だと思うのだけど
というより 「真冬」というちょっと軽く曖昧な言葉を厳格に定義しちゃうことに違和感を感じてしまう
だってその時期には文字通り「寒中」という言葉があるわけでしょう?
それならはっきり「寒中並みの寒気」と言ったほうがすっきりすると思うのだけど・・
あ そうすると言葉が硬くなるからわかりやすく「真冬」を使うのかな


たとえば二十四節気ではひとつの季節を3つづつ(春なら初春 仲春 晩春)に分けるので それでいくと気象用語の真冬は「晩冬」
俳句の歳時記の場合も同じように分けるけれど 冬だけはちょっと違っていて
初冬 仲冬に「新年」そして晩冬ではなく「厳冬」とする歳時記もあります
確かに寒中なのだから 春を予感させる「晩冬」より「厳冬」がふさわしいのかもしれない
と このように「真冬」以外にも 寒さが極まる頃の名前は色々あるのですが・・


「明日は晩冬並みの寒気が・・」ではおかしいけれど
「厳冬期並み」ならいいんじゃない? 
でなかったらやはり 「この時期にしては」とか「12月中にしては」などと言ったほうが違和感なく すんなりと聞けるような気がしますがいかがでしょうか
どうも「真冬並みの寒気が・・」に「もう真冬ぢゃん!」と突っ込みたくなってしまうんですよね・・(∩_∩)ゞ



ならば「真夏」はその理屈で言うと「大暑」を中心とした7月下旬となりますが
「真夏並み」のほうは正しい使われ方をしているのでしょうか?
来年はちょっとチェックしてみようかな
それにしても最近は5月頃からもう「真夏並み」が増えているしね
その意味では「真冬並み」という言葉は私には安心する言葉
といってもその内容(例えば寒波の気温など)は昔の真冬よりかなり”ぬるい”ものになっているらしいのが心配
「真冬並み」は縮小し 「真夏並み」が他の季節を侵して拡大する・・
そんな気象には歯止めがかかってほしいものです


Pira

見事なピラカンサスの実
何だか「イクラの爆発」とでもタイトルをつけたいような・・・(;^_^A

2007年12月22日 (土)

共存しなかった(BlogPet)

タラッタ♪は、共存しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「タラッタ♪」が書きました。

2007年12月15日 (土)

タラッタ(BlogPet)

きょうタラッタ♪は、放送したかったの♪
それで更新するはずだったの。
でも、やつふさで鷲神社おまけ♪

*このエントリは、ブログペットの「タラッタ♪」が書きました。

天のうさぎ



今日はスケールの大きなうさぎさんです


冬の星座が美しい季節
東の空からオリオンが立ち上がると 続いてシリウスを抱いたおおいぬ座が昇ってきます
この冬は12月19日に最接近となる火星をゲストに迎え いちだんと華やかな星座群

Orionusagi_2 

すいません
クリックして下さい m(_ _)m






そのオリオンの足元にあるのが「うさぎ座」
それほど明るい星があるわけではないけれど わりに整ったスタイルをしています
よく晴れて空が澄んでいると 簡単に形をたどることができます
場所もオリオンのすぐ下なのでわかりやすい♪


今日はよく晴れているので期待したのだけれど いまいち淡い感じかな・・
もっと寒くなればもう少し明るく見えるのだけれど・・・
でも何とかたどることが出来ました (^-^)

Usagiza2



















このうさぎ おおいぬに追いかけられているとかオリオンが踏みつぶそうとしているとか
いや オリオンをなだめるためにゼウスが送ったとか 諸説がありますが
何にしてもそれほど重要な役割を持っているわけではないようです
でもこじんまりした感じがいかにもうさぎらしく 可愛らしくてとても好きです♪


このうさぎ座には全天一赤いと言われるR星「クリムゾン・スター」があります
ハインドという人が発見し 「暗黒の中に落とした血のしずくのようだ」と感嘆したそうで
「ハインドの深紅色」と呼ばれています
双眼鏡でも見られますが この星は周期的に明るさを変える変光星としても有名
そういえばしばらく見ていないけれど 今はどのくらいの明るさなのかな・・?


2007年12月 8日 (土)

タラッタ♪は公開した(BlogPet)

きのうは雪うさぎは発展したいなぁ。
それでタラッタ♪は全開するはずだったの。
だけど、タラッタ♪は公開した。

*このエントリは、ブログペットの「タラッタ♪」が書きました。

2007年12月 6日 (木)

我家にVIERAが・・・不本意なおまけ編(T.T)



さてテレビを購入して2週間あまり 画面がきれいなのと見られる局が増えて おぞましいバラエティ番組ばかり ということもなくなったなあなどと喜んでいた先月末の夜
何気なくチャンネルを変えとたんに 突然ブツッとテレビが消えてしまった


え・・??


リモコンのどこかおかしなところを押しちゃったかしらと思い あわてて調べてみたが テレビは消えたまま
コンセントをいったん抜いてつけ直すなど色々やってみたが 復旧しない
普通リモコンで消しても通電ランプはついているのだが それも消えており
本体の電源を押しても反応無し


え?え?どうして?????



結局そのまま何をどうやっても 
2週間前に買ったばかりのテレビは復活しなかったのである




何なの いったい・・・・・・・・・・・(T_T)




翌日さっそく販売店に連絡すると メーカーから連絡させますとの返事
1時間後 かかってきた電話で事情を話すと そんなことはあり得ない・・と驚いている口ぶり
そりゃあこちらのセリフですよ (ー"ー )
申し訳ないが出向くのは明日になりますと言うのを
やだっ今日中に来て!と駄々をこねたら ちょっとお待ち下さいの後
サービスマンが近くにいるので10分後に伺います とのこと 

(言ってみるもんだ・・・)



ほんとに10分後 Panasonicのサービスマン氏が来てくれた
背面を外して何やら作業の後電源を入れると あらもう元通りに
「ヒューズが切れていましたので取替えました」と


ヒューズって・・・2週間で切れてどうすんだ! 
不良品だったんじゃないの?
「いやあ 出荷の前に充分チェックしているんですが」と首をかしげるサービスマン氏
それはそうだろうが・・


「ヒューズだけのことなら問題はないんですが 他に原因があるとまた切れる可能性はあります 今はなおっていますから」などと心細くなるようなことをおっしゃる
冗談じゃないよ 今度こんなことになったら新品交換してもらうからねっ! と内心密かに毒づきながら 「すみませんでしたね 突然・・」などとにこやかに彼を送りだし
とりあえず一件落着 (^。^;)



以前のテレビは15年以上 何の故障もなく働いてくれた
先代の二槽式洗濯機は27年使った
乾燥機はさすがに不調で最近は殆ど使わないが 30年近くもっている
かと思えばすぐ壊れた掃除機や ラジカセなどもけっこうあった
そのように家電製品には当たり外れのあることも確かだが・・・


そういえば以前乾燥機を一度修理した時に 昔の機器はつくりが単純だから丈夫だし
修理も簡単なんですよ と言われたことがある
その理屈で言えば 最近の機器にはみなコンピューターが組み込まれ 複雑怪奇?になっているから 昔よりずっと故障が多いということは十分考えられる



実は今回テレビを買う際 有料の5年保証をつけるかどうかで迷ったのだ
何しろ前のテレビは15年故障なし
それまでもめったにテレビが壊れるということはなかったので もったいないからやめておこうかと思ったのだが 今となってはつけておいて良かったのかもしれない
もちろん1年間はメーカー保証があるので安心だが 
う~ん そのあと10年も何事もなくいけるのか
今回のことで何だか心もとなくなってしまったのだ


最近のテレビは細身でスタイリッシュな外見と同じように
中身もデリケートでもろい傾向があるのかもしれませんよ
これから購入を検討の方 保証はつけておいたほうがいいかも・・・(店によっては無料保証のところもあるみたい)



あれから1週間あまり 今のところテレビは快調である
このまま何事もなく 10年後に「あれは何だったんだろうね・・」なんて言えるといいのだけど・・・


Senkyo



いぢわるカノン
時々こうやってどっかりと
ニャンコたちのベッドを占拠
カノンにも色々な思いがあるのでしょうね

2007年12月 4日 (火)

我家にVIERAがやってきた・・・が( ̄。 ̄;)その2



地デジいまだ発展途上の混沌とした状況の中にデジタル アナログ新旧の機器が共存している現在 機械オンチの私は考えてもわからないので もちろんテレビを買う際に「今まで使っていたビデオデッキは使えるんですか?」と確かめることは忘れなかった
ともかく2011年までは問題なく使えるが それ以降は使えないということ
それならあと3年以上ある
DVDレコーダーは再生のみのものを持っているし とりあえずビデオを見ることができるのならいいか・・と安心したわけである 

テレビ設置の当日
作業に来てくれた人はちゃんとビデオにも接続してくれたので
一息ついたところで録画しておいた番組をさっそく再生してみた


ななななに これ・・・・( ̄□ ̄;)!!



強いて言うならば 30年くらい前の14型カラーテレビの映像だろうか
ゴーストが出まくりで ホラ 赤がにじんじゃうようなヤツ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・( ̄。 ̄;)

そりゃあビデオまでハイビジョン並みにきれいに再生するなんてことは考えていなかった
でも今までと同じくらいには映るのかと・・・


しかし考えてみればこの大画面だ
理屈ではうまく言えないけど 感覚としてはわかってくる
無理やりこう・・・引き伸ばされて不自然になった状態?
画素数?がまったく合わない みたいな・・?(あくまで実感です 理由が明確にわかる人には笑われちゃいますね)(*^^*ゞ

じゃあ じゃあ色々集めた市販のビデオも同じなのっ??
と 慌てて色んなビデオを取り出してきた
ここ十数年の間に集めたビデオも 何だかんだとけっこうな数がある
探してレンタル落ちを買ったりして 愛着のあるビデオも多いのだ
それもこんな情けない映像になっちゃうの???


結果はやはり芳しくはなかった
しかし市販のものにしろ 自分で録ったものにしろ
テープによってバラつきがあることもわかった
比較的最近の市販ビデオや 標準で録った映画が見るに耐えない映像であったり
逆にかなり昔3倍速で録ったものだからこれはひどいだろうと思ったものが 
意外やけっこう状態が良かったりして まあテープのグレードにもよるのかもしれないが・・・
あと やはり画面を縮小するとマシにはなる
でもそれでは大画面テレビの意味がないではないか

Vhs2 Vhs3








大好きな「男と女」は何とか見られるが「二人のロッテ」は最悪




それにしても・・・


サービスマン氏が「3日で慣れちゃいますよ」と言ったのは大きさのことだが それだけではなく 人間の慣れというのは恐ろしいもので 新しいテレビのハイビジョンの美しさにもあっというまに慣れ それが当たり前になってしまうのだ
ハイビジョンを見てしまった目に ビデオのこの映像は哀しすぎる
映画を観たくて買ったのにこれでは話にならない


ではどうするのか
それから色々と考えてしまった
ではでは最新のDVDレコーダーを買いましょう♪ でめでたしめでたしなのか
今はビデオとVHS一体型のものも出ている
そういった複合機に将来はあるのか
おりしも「Blu-ray」とかいう ハイビジョンのままDVDに焼けるディスクが登場し
AQUOSの吉永小百合さんが「そろそろビデオにさようなら」なんて簡単に言ってくれちゃってるが 
それは長期間「標準」といえるものになるのか


そう すべて「過渡期」である


複合機はあくまで一時的なものだろう(もう生産は中止だとか)
特別愛着のあるビデオをDVDに落とすことは出来るだろうが 何をやっても今までの映像が良くなることはないし 再生がこのテレビだったら同じこと
DVDだって いつまでも使える保証はないのだし



思えば過去にも同じことを繰り返してきたではないか
コンパクトさからいって 絶対にベータが普及すると思ったのに結果はご存知の通り
貴重なベータのテープも多数 戸棚の奥に眠ったままだ
ついでにあの「レーザーディスク」ってどこへいっちゃったんでしょうね
あれには手を出さなかったけれど きっと悔しい思いをしている人もたくさんいるに違いない

かといって これからはやはりきれいな映像で映画を観たい
録画が出来ないとするとリアルタイムで観るしかないが それは不可能に近い
しかしもう 「録画して保存」は当分中止しようと心を決めた
技術の進歩で何がどう変わるかわからず また同じことの繰り返しになるかもしれないもの


ということで 結果的にはVIERAと連動するDVDレコーダー「DIGA」を急遽購入した


HDD内臓なので レコーダー自体に録画が出来る
「DIGA」の中でも一番シンプルなモデル(従ってリーズナブル)なので ハイビジョンのままだと録画時間は22時間くらい(250GB)
だが 観たら消してしまうのでそれで充分
どうしても保存したければ 画質は標準になるがDVDに落とすことも出来る


ふ~っ (;^_^A
何かひとりですったもんだしてバタバタしてしまったが・・・それでどうやら落ち着くことが出来た
WOWOWもデジタルに変更し 好きな時間に美しい映像で映画を楽しむことが出来るようになった
とはいえ ビデオの問題は解決していない
一時はカッとして 全部捨ててしまおうかっ!なんて思ったのだが

Vhs1










ここは将来の技術に期待しよう
VHSが普及して20年以上 殆どの人が親しんできたのだ
私など比較にならないほどのビデオコレクションを持っている人もたくさんいることだろう
それが皆 このまま埋もれてしまうとしたら本当にもったいない
デジタル化が一段落したら VHSをきれいに再生する機器がきっと出てくる と期待したい
需要はたくさんあるはずだもの
ついでにベータビデオもそうなったらどんなにいいか・・
それを信じて 大事に保管しておこうと思っている


それにしても 2011年までにはまだまだ色々な進化や紆余曲折があるのだろうな~
なんといっても「最新」は数ヶ月で更新しちゃう世界なのだ
あわてて飛びついて あとで後悔・・・も大いにあり得る
もう少し待ってれば良かった・・とかね
うちの今回の選択が本当に良かったかどうか 来年あたり後悔してないことを祈るばかりでございます (ー.ー")

Vhs5 Vhs4








大画面で観たいナウシカも 縮小したほうがキレイ (-_-;)


2007年12月 1日 (土)

我家にVIERAがやってきた・・・が( ̄。 ̄;)



2011年 一切のアナログ放送を停止して切り替わるという地上デジタル放送
さっさと「地デジ」なんて略語を浸透させたのはいったいどこの誰の陰謀!?などと反感を募らせつつ
「地デジ」がどういうものなのか さすがに最近はおぼろげながらわかってきた
それでも早々とそれに乗る気は全く無く その頃にはちょうどうちのテレビも寿命だろうし 地デジ用のテレビも安くなっているだろうから ぎりぎりまで買うのよそうよね なんて言っていたのだが・・


その舌の根も乾かないうちにコロッと考えを変えるのは私の悪~いクセ というかいつものこと?
要するに家電の店に買い物に行った際 いやでも目に入ってくる昨今の大型テレビの美しさに次第に魅せられてしまったのだ
ああこれで映画を観たい・・なんて思い始めたらもういけません
それに価格も驚くほど安くなっているではないですか


買うとなると混戦模様の大型テレビ市場
近所の家電量販店で色々見たのだが 液晶かプラズマか ハイビジョンとフルハイビジョンはどれほど違うのか 将来的にはどうなのかetc.迷うことがいっぱい
どうせ買うのならそれなりに大きなほうがいいが それだとプラズマのほうが安い
すでに生産の趨勢は液晶に傾き プラズマは衰退の途をたどりそうだが たとえ故障しても10年くらいは部品が無い ということもあるまい
ということでPanasonicの「VIERA」42型にしようとほぼ心を決めた


ところが数日後 家人と同店を訪れるとちょうど新しい売り出しの日で
なんと同じVIERAの50型が 3万円高くなるだけで購入できるという
ごっ 50型? 
それはうちのリビングにはちょっと大きすぎるのでは・・?と思ったが
測ってみると数字的には何とか大丈夫
何より並んでいる42型と画像を比べるとやはり迫力の差が・・
ということで急転直下 想定外の大モノ50型のテレビが我家に来ることになってしまった


今まで使っていたのは15年くらい前の28型
それでも来た時には「おおきい~っ 離れて見なきゃ・・」なんて言ってたのだけど
今度はそれどころの大きさではない
もっともブラウン管方式とは見え方が違うので 近くで見ても目の疲れは少ないのだとか


数日後 工事の人たちが来てくれた
デジタル放送といってもまだ全国で受信できるわけではなく 
地形や周囲の建物環境により電波の入り方もさまざまだという
調べてくれた結果は問題なく受信できるとのことで 新しいアンテナを設置
古いテレビの撤去(ごめんね~ まだ全然元気なのに)
そしてVIERAの設置・設定とてきぱき作業は進み 2時間ほどで無事終了
「やっぱり大きいですねえ」と感嘆する私に サービスマン氏は「あ もう3日で慣れちゃいますから」と事も無げにおっしゃった


しかし据えつけられたテレビ 改めて見ると やはり大きい・・・大きすぎる?
アンテナの設置にもけっこうお金がかかるのでテレビ台まで手が回らず 古いテレビ台にそのまま据えつけたので思いっきりはみ出しているのが情けないというか 笑えるというか・・
でもスイッチオンにして広がる画面の美しさといったら

Viera
















すごいです・・・・すごいです・・・・

(ALWAYS三丁目の夕日の淳之介君ふうに)σ(^^)


やっぱり50にして正解だったわ~と悦に入り 素晴らしい映像に見惚れた
特にBSハイビジョンの紀行番組などは 大型テレビで楽しむのを充分考慮して作ってあるのだろう
ヒマラヤの山奥にしろヨーロッパの小さな町にしろ まるで現地を一緒に歩いているような臨場感である
地上波もすべてデジタルになったので その鮮明さは今までの比ではなく 以前は何故かいつもノイズに悩まされていたNHKもくっきり
遠くからでも字もはっきり見えるし これなら年をとっても見やすいよね~などと近い将来??にまで思いを馳せたりして 
とりあえずとっても満足だった



さて 前述したように大型テレビが欲しくなったのは 映画を大きくきれいな画面で観たかったから
テレビが来た翌日だったか たまたまNHKで懐かしい映画「個人教授」を放映した
何度となく観ているのだが今回はテレビではなく まさに「映画」で観ました♪という感じが感動的だった
う~ん やっぱり素晴らしい♪
好きな映画ならたくさんビデオに録ってある
今度は皆大画面で観られるんだ~\(^o^)/



と思っていた私をこの時点で笑う方はさぞ多いことでしょうが・・・(-_-;)



はい その通り その思いは瞬時にして砕かれ 
私は青ざめた顔でボーゼンとすることになるのでした (続く)


Tere1 Tere2








リアルタイムで観る映画は素晴らしいんですけどね・・・

恒例(BlogPet)

雪うさぎと、恒例みたいな放映しなかった。

*このエントリは、ブログペットの「タラッタ♪」が書きました。

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

本館・俳句ブログ

毎日シェルティ

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

Didier Merah Japan(青いボタンをクリックしてお聞き下さい)

Forget me not.