いいすよねといいかけっこなどを(BlogPet)
かまくらなどを変えてやったりしているからねといいかけっこなどを
今日、いいすよねといいかけっこなどを
ネットでよろしくおとぼけといいかけっこなどを
と、タラッタ♪は思ったの♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「タラッタ♪」が書きました。
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かまくらなどを変えてやったりしているからねといいかけっこなどを
今日、いいすよねといいかけっこなどを
ネットでよろしくおとぼけといいかけっこなどを
と、タラッタ♪は思ったの♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「タラッタ♪」が書きました。
おかしなものですね・・
普段画像の保存などいくらでもやっているのに ブログペットのそれを保存してUPという発想が全く無かったです (;^_^A (;^_^A
お見苦しい写真を載せてしまい 大変申し訳ありませんでした (∩_∩)ゞ
7さんがご教授して下さった方法でやってみましたら キャンパスの変形の部分がよくわからないものの 何とかまともな画像をUPすることが出来そうです
どうもありがとうございました (#^.^#)
ほんとにもう 何年もHPをやっているのに未だに根本的なことが全然わかってなくて いつまでたっても見よう見まねといいますか・・・
7さん 「またこんなアホなことを・・・」とお気づきの点がございましたら
今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします <(_ _)>
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(翌日追記)
ということで7さんからもう一箇所ご指摘をいただきましたので
今度こそのパーフェクトを目指して・・・・(o゚▽゚)o
タラッタ♪ どう?
きょうは、作品戦争した?
もしくは雪うさぎと爆笑するはずだった。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「タラッタ♪」が書きました。
シュークリームが大好きだ♪
ポピュラーなお菓子でどこの洋菓子屋にもスーパーにも売っているけれど
近年はコージーコーナーのものが一番気にいっている
何故かというと中身がカスタードクリームだから に尽きる
シュークリームってカスタードクリームを詰めるのが正しいあり方なのではないのでせうか
それをホイップクリームと半々にしたりイチゴクリームだ抹茶クリームだとわけのわからないものを入れて まあ日本独特の創意工夫
好意的に考えれば新しい味にチャレンジしているのだ と言えるのかもしれないが 私は全く好意的には考えない
シュークリームの中身は美味しいカスタードクリーム
以外はすべて却下
などというこだわりは置いといて 「不二家」のシュークリーム事件
不二家のシュークリームは最近食べていなかったから 中身がちゃんとカスタードだったか覚えが無いのだが
賞味期限切れの牛乳は その私の好きなカスタードクリームに使われていたのだろう
最初に聞いた時 たまたま賞味期限が1日過ぎていただけなら そんなに目くじら立てることないじゃない と思った
何しろ自分を顧みれば賞味期限切れの食品を食べることなどしょっちゅうだからだ
牛乳も3日くらいのオーバーなら クリームシチューや焼き菓子の材料に使ってしまうと思う
う~ん でもやはり家庭と企業は違うのよね
家で何を使おうが その結果は自分と家族にとどまるけれど
やはり企業責任というものは簡単に考えてもらっては困るのだ
最近は企業の怠慢や悪質な隠蔽工作のために 消費者が命を奪われるという事態まで起きている
不二家の場合も牛乳賞味期限切れだけならともかく その後食品衛生法の10倍を越す細菌が検出されたシューロールなどの出荷が発覚
また工場内で多量のネズミが捕獲されたことも公表されるなど管理のずさんさが暴かれ こうなるともう庇いようがない
社内では「これがマスコミに発覚したら雪印の二の舞は避けられない」という文書がまわっていたそうだが
避けられないのは雪印と同じ隠蔽工作をした場合に起こる再起不能のイメージダウンであり
去年のクリスマス商戦は犠牲にしても社内発覚の時点で自ら公表と謝罪 迅速な商品の回収を行っていたら 結果的にはずっと損失が少なくて済み イメージダウンも一時的だったのではないだろうか
本当に残念であり 老舗の菓子メーカーとしての誇りも品格も無残に崩れさったのを見ることは
裏切られた思いよりも切ないものがある
などとつい思い入れが入ってしまうのは
私にとって不二家というのは小さい頃から馴染み深く 思い出もたくさんあるお菓子屋さんだったからだ
いわゆる「洋菓子」との出会いは間違いなく不二家
4歳で北海道から引っ越してきた 横浜は伊勢佐木町で不二家と出会った
まだ若かった両親に連れられて行った遊園地や映画などの帰り
立ち寄った不二家のソフトクリームやパフェの何と美味しかったこと!
あまり美味しくて嬉しくて 抑えようとしてもニコニコしてしまうのを父に「また○○の百万ドルの笑顔が出るぞ」とからかわれたものだ
豪華な丸のままのいちごタルトや 色とりどりのショートケーキが並ぶショ-ウィンドーはきらびやかで夢のようだった
もちろんお店には以後お馴染みとなるペコちゃんポコちゃん
伊勢佐木町の不二家は一番古く歴史ある店として 今でも健在のはずだったが・・・
それ以降も子供の頃は定番のミルキーをはじめとして ルックチョコレートやパラソルチョコレートなど
今も親しまれているお菓子がいつも身近にあった
レストランもどこにでもあるし 多分私だけではなくもっと上の世代も含め 多くの世代に愛されてきた会社だと思う
それらの人々を裏切り 信用を地に落とすことがどんな結果を産むことか・・・本当に情けない
また「駅前の不二家」が定着している通り 不二家と契約を結んで営業してきたフランチャイズ店は全国に700店以上あるそうで
営業停止に追い込まれてどうなるのかなと思っていたら 各店に休業補償が決まったようだ
その補償負担も不二家の経営をより圧迫することは必至
わが東武東上線の各駅前にも不二家がある
駅を降りたおとーさんがお土産のケーキを買うことも多かっただろう
私も年に2.3度はチーズケーキや「ペコちゃんのほっぺ」(しっとりとしたカステラ生地にカスタードクリームが包まれている)などを買っていた
あの店はどうなるのだろう・・・と考えると悲しくなってしまう
たくさんのフランチャイズ店のオーナーも 今ごろ途方に暮れているのに違いない
それを考えれば不二家の罪はより深い
何とか立ち直ってほしい というのが正直な気持ちだが今後どうなっていくのやら
ペコちゃんを泣かせないでよね これ以上・・・(;。;)
銀河へとつながる港ルミナリエ 大星キヨ子
昨日HPのトップに歳時記から転載させていただいた
この句の季語は「ルミナリエ」
この「ルミナリエ」が季語であったことを初めて知った
もっとも俳句界全体で認知されているのかどうかは知らない
神戸の人ならよくご存知であろうルミナリエ(イルミネーションの意 イタリア語)
平成7年暮れから阪神大震災の犠牲者への鎮魂をこめて灯されるようになったとのこと
毎年の習慣になれば それを見ている俳人が季語にしたくなるのはよく理解できる
ピックアップしたのは現代俳句協会編の「現代俳句歳時記・冬」
2年ほど前に刊行された新しい歳時記である
他に持っているのは阪神大震災以前のものなので 当然季語には入っていない
現代俳句歳時記にはそれとは別に「阪神大震災忌」という季語も選定されている
これまた現在他の歳時記にも載るようになっているのかどうか知らないのだが・・
神戸が燃える冬の満月をかくし 野田由美子
未明、星増え震災の日の神戸 山岸竜治
平成7年1月17日未明に阪神・淡路地方を襲ったこの地震はまだ記憶に新しい
死者6000人以上 甚大な被害をもたらしたこの日が冬の季語になるのは悲しいことだけれど
忘れずに語りついでゆくという意味でも 意義のあることかもしれない
もともと「震災忌」という季語はあって これは当然大正12年9月1日の関東大震災をさす秋の季語になるが
水原秋櫻子の「俳句歳時記」には記載されていないのでやはり全体的に認知されているものではないようだ
路地深き煮ものの匂ひ震災忌 平川雅也
江東に又帰り住み震災忌 大橋越央子
残念ながら地震大国である日本
これからも大きな地震に遭遇することは避けられないだろう
俳句という形態が今のかたちに定まったのは明治になってからのことだから
それ以降初めて遭遇した関東大震災が「震災忌」となるのは無理のないことと思うけど
それによって単なる「震災忌」はもう使えなくなってしまったということ
以後は地名をつけるしかないのだろうが 「阪神震災忌」としても9文字
17文字しか使えない俳句には長すぎる季語だ
(「阪神淡路大震災記念日」などにしたらそれだけで17文字全部使ってしまう)
例句を見ても だから「神戸」を使って震災を表しているようだ
調べたところ 「阪神忌」という言い方の提案もあるようだが関東大震災なら「関東忌」ということになるわけで無理がありすぎる
だからここはやはり 個人の忌日にその人に因んだ事象を使って命名するように(例えば太宰治なら桜桃忌 芥川龍之介なら河童忌 など)
まったく別の名前をつけたらどうだろう・・・と思う
「ルミナリエ」もその一種だけど 直接この日を詠みたい人もたくさんいると思うから・・
関東に住む私などはあの日が満月であったことくらいしか思い浮かばないが 地元の人なら何か思いつくかもしれない
でもあの震災からはや11年
誰がどうやって決めるのか 現実問題としては難しいかもしれないね
考えたくはないけれど 忌日にしたいような大地震がまた必ず襲ってくるとしたら
地震の「~忌」が歳時記に増えていくということになる
そんなのほんと見たくないが それが日本の宿命なのかもしれない
ところでさきほど書いた「忘れずに 語りつぐこと」に矛盾するのだが
私は人間は忘れることが出来るからこそ 悲しみから逃れられるのだということも また事実だと思っている
絶望のあまり食べ物ものどを通らなくなるような悲しみがそのまま持続したら生きていけるものではない
特に戦争と違って地震は人間が引き起すものではなく 避けられるものでもないのだから
被害をあらゆる角度から正確に把握し その悲しい経験を生かす努力はもちろん必要だけど 個人の悲しみを「忘れずに 語りつぐ」ことにはやはり限界があって当然ではないだろうか
今年もまた1月17日がめぐってくる
思い出すだに強い憤りを覚えるのはあの時の政府の無能な対応ぶりだ
誰にとっても明日はわが身
国としても日本が宿命の地震国であること
そしてどうやらその活動期に入ってきたらしいことをきちんと自覚して対策を立て
せめて被害を最小限に食い止めることが出来るよう努力してほしいものだ
わが知れる阿鼻叫喚や震災忌 京極杞陽
高層ビルが「墓標のようだ」とはだいぶ前から言われていることだけど・・・
本当にならないことを祈りたいです
(写真は中央区の聖路加セントルークスタワー)
当地はお天気もまあまあ 暖かくて穏やかなお正月でした
2007年が良い年になりますように
今年もよろしくお願いいたします
元旦に 帰省していた(といっても車で30分のところなんですが)息子とスピルバーグの「宇宙戦争」を観ていました
H・G・ウェルズの有名な古典的SFの名作
1953年に映画化されてますね
宇宙から侵略してきた異星人が容赦なく人間を殺戮し あっというまに人類が絶滅に追いやられそうになったその時・・というストーリー
以前1953年の第一作をTVで観た時は まあ制作がその時代ですからね
特撮も今とは比較にならないレベルで 怖いことは怖いのだけど つくりものだということが見え見えで その意味では安心して見ていられたわけです
今回のはスピルバーグ監督が去年制作したリメイク版
最新技術を駆使した映像は それはもう凄まじい
宇宙人の殺戮兵器トライポッドが世界中に現れて 街を破壊し 殺人光線で人間を虫けらのように殺しまくる
それに対して軍隊ももちろん出てくるのだが胸のすくような反撃などは一切無し
主人公(トム・クルーズ)が子供たちを何としても助けようと走り回るのだが 逃げ回るほかになす術もなく
その家族関係の描き方がまたとっても暗い
見ていて気が滅入ってくるような・・・
家族の描き方の他は基本的に第一作を忠実になぞっている感じだが 追い詰められていく恐怖のパターンは「ジョーズ」や「ジュラシックパーク」を思い起こさせる
いくら古典的名作だといっても 原作自体が今では通用しないというか子供にも笑われてしまうようなオチなのでそれを忠実に再現すればなんともあっけないラストになるのは仕方がないけれど 昔の素朴なSFと現代の最新映像のギャップがあまりにもあり過ぎて
どこかいびつな作品になってしまってるなあ・・・というのが感想でしょうか
あまり評判も良くなかったみたいですね
ところが 元旦から観る映画じゃなかったな・・とひそかに後悔していたその時
息子共々爆笑しちゃったシーンがあったんですね
主人公がある男に助けられ かくまわれるんですがその男の言ったセリフ
「大阪ではトライポットを何体か倒したそうだ」・・・ってもう息子とふたりで大爆笑
何で大阪? 軍隊が束になってもかなわない兵器をどうやって倒したのよねっ??ウルトラマンがいたとかっ??とおおいに盛り上がりました
あとで調べた「ウィキペディア」によると「数々の特撮映画を撮った日本にスピルバーグが敬意を込めて入れたセリフである」とのこと
なるほどねえ スピルバーグは日本びいきみたいだものね
それにしてもそのセリフを聞いたとたんシリアスで陰惨な宇宙戦争が突然ウルトラマンの世界にシフトしちゃったようでほんとに可笑しかった
ということで初笑いは「宇宙戦争」を見ての大爆笑となりました
今年は笑うことがたくさんあればいいですね
それはそうと人間の考える宇宙人の「姿」って
映画の中ではあの「エイリアン」もしくは「E.T」の系統がずっと続いている感じでひたすらグロテスク
人間よりずっと高度な知能を持っているというコンセプトだともう想像を超えてしまうのだろうか
美しいエイリアンがいたっていいじゃないですか ねえ?
昨日、雪うさぎが
カルヴァドス酒は蝋で密閉されているのでどうやって開けるのかと悩みました (;^_^Aガスの火などで日本の部分を静かに温め 蝋を溶かすと黒い栓が現れますからそれを外し 中のコルクを手で抜きます直接ワイン抜きを刺したりしないように・・・・
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「タラッタ♪」が書きました。
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